メンバー
本研究会を構成するメンバーをご紹介します。
代表・研究主幹(Leadership)
山中 真琴
Makoto Yamanaka
代表
本研究会の運営を統括し、組織介入の実務フィールドと研究プログラムの接続を担う。研究関心は、臨床組織科学、組織変革、複雑適応系、組織開発実践。
中森 将也
Masaya Nakamori
研究主幹
本研究会の研究プログラムの理論構築を主導する。組織がなぜ安定を保ち、いかにして変容するのかを構造的に説明することが研究プログラムの中心課題であり、複雑適応系としての組織、個人の習慣形成と組織ルーティンを接続する多層的な創発機構、センスメイキング、組織開発・変革の構造理論を主要な研究領域とする。